お知らせ

Dr. Martin C. Schwarzerが、日本化学会春季年会において、優秀講演賞(学術)を受賞しました。

(2017/4)

東大・野崎研との、量子化学計算を通じた触媒設計による、プロピレンオキシドとCO2との重合反応に関する共同研究(J. Am. Chem. Soc. 2014 , 136, 10728-10735 )がJACS spotlightで紹介されました。

衣田君(大阪大院工、当研究室訪問学生)、高橋君(茨城大理学部卒業生)、鳶巣准教授(大阪大院工)、茶谷教授(大阪大院工)との共同研究が、Bull Chem. Soc. Jpn.論文賞(BCSJ Award)を受賞しました(6/2014)!論文はこちら

 

Dr. Robert K. Szilagyi(associate professor, Montana Stare University, USA)が,客員准教授として,

研究室に4か月間滞在されました(2-7/2013)。

最近出版された総説"Mechanistic Insights into Prostanoid Transformations Catalyzed by Cytochrome P450. Prostacyclin and Thromboxane Biosynthesis "(Advances in Medicine and Biology, Volume 15, Chapter 8, pp. 231-253. Ed. L. V. Berhardt, Nova Science Publishers)のダウンロード可能(印刷はできません:personal website only)。ここをクリックしてください。

フジテレビ ドラマ「卒うた」第一夜「Best Friend」(3月1日放映)の撮影に、

化学実験指導で協力(3/2010)(リンク) (テレビドラマデーターベースへリンク)

受託研究ACT-C (先導的物質変換領域) - 科学技術振興機構 (主たる共同研究者)(2012−2018)

科学研究費・新学術領域研究「精密制御反応場」公募研究(2016-2018)

科学研究費・新学術領域研究「感応性化学種が拓く新物質科学公募研究(2015-2017)

科学研究費・新学術領域研究「直截的物質変換をめざした分子活性化法の開発」公募研究(2011-2013)(2013-2015)

科学研究費・特定領域研究「実在系の分子理論」公募研究(2008-2010)


教育研究業績のページ改訂(7/5/2017)

講演会ページ改訂.(6/18/2015)

リンクのページ改訂.(1/27/2009)

研究内容のページ改訂(6/7/2014)

講義関連ページ改訂.(9/6/2010)

メンバーページ改訂(4/6/2016)


場所は理学部総合研究棟(K棟)3階有機化学フロアです.写真はここをクリックしてください.(3/12/2004当時)


連絡先

310-8512 茨城県水戸市文京2-1-1 茨城大学理学部化学コース、学際理学コース担当

森 聖治

E-mail:smori